第121回 医師国試プレ模試(春)
| 問題番号 | 項目 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| A8 | 選択肢解説 e |
内服期間が長い方が母子感染予防の効果が高いので,妊娠12週以降可及的速やかに治療を開始する | 内服期間が長い方が母子感染予防の効果が高いので, |
| B4 | 解法の要点 第2文後半 | 運動ニューロンが障害されるALSにおいては,末梢神経や神経筋接合部は障害されないため,神経伝導速度は低下せず,反復神経刺激試験で異常を認めない. | ALSにおいては脱髄や神経筋接合部の障害を伴わないため,神経伝導速度は低下せず,また反復神経刺激試験でも異常を認めない. |
| C16 | 選択肢解説 e |
僧帽弁前尖の解法が妨げられ | 僧帽弁前尖の開放が妨げられ |
第121回 医師国試模試 第1回(夏)
| 問題番号 | 項目 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| C67 | 選択肢a〜e | Cl+ | Cl- |
| D74 | 選択肢a | a 軟性白班 | a 軟性白斑 |
| E40 | 問題文 | 陰囊カラードブラ超音波像 | 陰囊カラードプラ超音波像 |

