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【イヤーノート 内科・外科購入者特典】内科系専門医試験Quick Check

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ピックアップ

スキマ時間にサクっと知識を確認!

 

  • ●内科系専門医試験Quick Checkとは?
  • ●内科系専門医試験Quick Checkの使い方・構成
  • ●具体的な活用方法をご紹介!

 

もっと詳しく

●内科系専門医試験Quick Checkとは?

・内科専門医試験・総合内科専門医試験のための1問1答

・内科専門医資格認定試験の情報をもとに毎年内容を更新!

QAQBで基礎を固めた後に,特に苦手分野の学習に使うとより効果的!

 

スキマ時間でサクっと知識の確認&穴埋めができるコンテンツです!

※このコンテンツは,書籍『イヤーノート 内科・外科』のシリアルナンバーを登録した方,もしくはアプリ版「イヤーノート内科・外科」を購入いただいた方がご利用いただけます.

 

利用期限は下記のとおりです.

・イヤーノート内科・外科 2026をお持ちの方:2026年7月末日

・イヤーノート内科・外科 2027をお持ちの方:2027年7月末日

ブラウザ版は以下よりご利用いただけます.

 

内科系専門医試験Quick Checkの使い方・構成

利用方法

(mediLinkアプリからのご利用)

 ・まずはAppStore / Google playから mediLinkアプリ をダウンロードしてください.

 ・mediLinkアプリをお使いの方で,書籍『イヤーノート 内科・外科』のシリアルナンバーを登録,もしくはアプリ版「イヤーノート内科・外科」を購入いただいた場合,「mediLink」のホーム画面に「内科系専門医試験 QuickCheck」アイコンが登場します.

(WEBブラウザでご利用の場合)

 ・ブラウザでご利用の方は,下記URLよりアクセス可能です.

(https://nsqc.medilink-study.com/)

※mediLinkへのログインが必要です.

 

内科系専門医試験Quick Checkの構成

内科系専門医試験Quick Checkでは,12章の一問一答が多数収録されています.

 

A~KL章:内科専門医資格認定試験の情報をもとに作成した問題を科目ごとにまとめて収録しています(約60問~160問程度).『イヤーノート内科・外科』と対応した構成となっており,合わせて使うことで効率的に学習できます.

M章(問題アーカイブ):2017年以前に作問した各科目の問題(約1700問)を収録しております.「クエスチョン・バンク内科専門医(QB)」やA~KL章を一通り解き終わった後などに,更に知識を深めるのに役立ちます!

※2024年最終改訂.アーカイブのため,一部内容が古くなっている可能性がございます.

 

●具体的な活用方法をご紹介!

Q-AssistQB内科専門医試験」と一緒に活用すると効果的に!

Q-Assistで試験特有の知識をインプットし,QBで実戦形式の演習を行うことができます.そこにQCを加え,臨床で忘れがちな「基礎知識」をスキマ時間で確認,補強することができます.この「QA・QB・QC」の3つを組み合わせて学習することで,より効率的に学習を進めることができます.

〔実際の受験者の試験対策法はこちら

 

まずはA~KL章を解こう

アーカイブ問題も含めると3000問以上の問題数がありますが,

まずは近年の情報に基づいた問題が収録されているA~KL章を重点的に演習するのがおすすめ!

アーカイブにはたくさんの問題が収録されていますので,「A~KL章を解き終わったけどまだ時間がある」「これまでに解いた問題以外でアウトプットしたい」など,もう少し演習したい!というときに活用してみてください.

 

分からなかった問題はすぐに解説を確認!

全ての問題に解説が付いており,ワンタップで表示可能!

迷った問題だけ,間違えた問題だけ解説を確認するすることができるので,自信がある問題はサクサク進め,迷った問題だけ解説を開くようにすることで,メリハリのある学習をすることができます

 

「イヤーノート内科・外科」と併用

また「イヤーノート内科・外科」と連携しており,関連するページが解説に記載されています(※).

アプリ版イヤーノート内科・外科」をお持ちの場合は,ページをタップすれば該当ページへ即座に移動できます!

※最新の『イヤーノート内科・外科』のページ番号を表示しています.

 

「要復習」のフラグや絞り込み機能を活用

一度間違えた問題には自動的に「要復習」のマークが付きます(正解した問題にも手動でつけることが可能です).

TOP画面の「要復習問題」から科目ごとに演習することができるので,「要復習問題」を繰り返し解き,自信を持って答えられるようになった問題からは要復習マークを外していく,といった学習の進め方もオススメです.

 

また,「正解/不正解/未演習/要復習のみ」の条件で絞り込んで演習することもできます.

「まだ見ていない問題だけ」「直近で間違えた問題だけ」といった絞り込みで,効率的に学習を進められます!

 

移動中や当直の合間など,数分のスキマ時間にぜひ「Quick Check」を,活用してみてください!