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[4年生向け]これだけ!CBTから実習・マッチング・国試まで使えるレビューブックシリーズ

 

 

■レビューブックとは?

 

→重要疾患の要点を凝縮

レビューブックは「疾患ごとに要点をまとめた短文集」です.

 

 

INTRO(概要)  症状  検査  診断  治療 

 

流れるように疾患の特徴をつかめます

重要な疾患の重要なポイントを厳選した構成と,持ち歩きやすいコンパクトさが医学生の皆さんに好評です!

 

 

 

 

 

■コストパフォーマンスの良い知識を厳選して掲載

この図をご覧ください.

 

国試の臨床・一般問題の合格基準は例年65〜70%前後です.

80%,あるいはさらに上の100%に到達するには膨大な勉強量が必要とされますが,

この65〜70%というレベルを目指すのであればそれ程時間はかかりません

そして,この65〜70%が確実に得点できるように情報が凝縮されているのがレビューブックなのです!

 

 

役立つのは国試対策ばかりではありません.

基本的な内容が問われるCBTの対策にもレビューブックがうってつけなのです.

難易度が低めの一般問題・臨床問題から難易度が高めの連問まで,しっかり対応ができます.

 

 

 

 

 

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しかも無駄なくCBTに出る疾患だけを勉強することが可能です!

詳しくは下の実例に沿って確認してみましょう!

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CBT対策に最適!4年生にレビューブックを薦める理由

 

 

  • どの疾患がCBTに出題されるか,ひと目でわかる!

 

「CBTって,どんな疾患が出題されるんだろう?」

その素朴な疑問に答えてくれるのがレビューブックです.

 

 

上の画像のようにそれぞれの疾患ごとに分類・評価されているので,ひと目でわかるようになっています.

CBT対策をするときは,この©のついている疾患のみをおさえればOKなのです.

(ちなみに,©は掲載疾患の約半分についています)

 

 

 

 

  • QB CBTで問われた内容には波線を表示!

「©マークの疾患を全部見なくちゃいけないのかな,多いな...」

そう思う人も多いのではないでしょうか.

レビューブックでは「QBオンラインCBT」で問われた箇所に,新たに波線を追加しました.

 

波線を追えば,出題傾向とポイントがひと目でわかります.

 

 

※レビューブック内科・外科,産婦人科,小児科の3冊は仕様追加済みです.

今年の秋頃発行予定のマイナーでも新規反映予定ですので,シリーズに合わせてご活用ください.

 

(編集部M.S)