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『QB2020』好評発売中◆第6回◆スキマ時間にQuickCheckがオススメ!

みなさん,こんにちは.編集部のK.A(3)です.

 

「CBTの終わりは国試対策の始まり!」の第6回!

今回は,一般問題対策に特化した

1問1答ツールQuickCheck(QC)」についてご紹介します.

 

「QC」は,『QB国試』のどれか1巻でも登録していれば無料で利用可能ですので,

この機会にぜひ活用法をチェックしてみてくださいね!

 

前回までの記事はコチラ!

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★第1回★CBTの終わりは国試対策の始まり!

★第2回★実習中でも国試対策!QBのオススメ活用法!!

★第3回★QBで国試の8割が解ける!

★第4回★QBオンラインの活用法

★第5回★改訂ポイント◆「ゴロ」を紙面に掲載しました!

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◆QuickCheck活用法◆

QC」は,国試の一般問題の選択肢を1問1答にして,○×で答えられるようにした

スキマ時間にオススメの1問1答ツールです.

 

正解選択肢はもちろん,過去問ではついつい流しがちの間違い選択肢まで含めて収録しているので,

「わかったつもり」を防ぐのに有効です!

また,複数回出題されている項目については1問にまとめているので,効率よく勉強ができます.

 

QC」では,

「収載している全問題すべて」,「最新10年分だけ」,「最新5年分だけ」,というように

用途にあわせて演習コースを選択することができます.

科目ごとの演習結果がバーで表示されるので,

現在の達成度がひと目でわかるようになっています.

 

また,「QBオンライン」で一番人気の「シャッフル機能」が

QC」にも搭載されています.

 

演習画面では,直近3回の演習結果が色で確認できたり,

「QBオンライン」で実際の国試問題を確認できたり,

復習タグを付けることができたり…と

かゆいところに手が届く仕様になっています.

 

 

検索機能も充実しており,

「国試の回数」「1周目問題のみ」「要復習のみ」など

細かい検索条件を設定することができます.

 

 

講義動画Q-Assistと組み合わせれば,

QAで理解(INPUT)→QBで問題演習(OUTPUT)→QC(定着度チェック)

という3STEPでよりスマートな学習ができます★

 

いかがでしたでしょうか.冒頭でも書きましたが,

『QB国試』のどれか1巻でも登録していれば無料で使えるので,

ぜひぜひ『QB』と合わせて,活用してみてくださいね!

 

(編集部K.A(3))